有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業、投資業及び人材サービス業等を含んでおります。
また、2024年11月20日付で新規設立した株式会社商工中金ヒューマンデザインは、「その他」に含めております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額17百万円は、セグメント間取引消去17百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△33,504百万円は、セグメント間取引消去△33,504百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△29,182百万円は、セグメント間取引消去△29,182百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△69百万円は、セグメント間取引消去△69百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△111百万円は、セグメント間取引消去△111百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△108百万円は、セグメント間取引消去△108百万円であります。
(7)税金費用の調整額6百万円は、セグメント間取引消去6百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△53百万円は、セグメント間取引消去△53百万円であ
ります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業、投資業及び人材サービス業等を含んでおります。
また、2024年11月20日付で新規設立した株式会社商工中金ヒューマンデザインは、「その他」に含めております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額17百万円は、セグメント間取引消去17百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△33,504百万円は、セグメント間取引消去△33,504百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△29,182百万円は、セグメント間取引消去△29,182百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△69百万円は、セグメント間取引消去△69百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△111百万円は、セグメント間取引消去△111百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△108百万円は、セグメント間取引消去△108百万円であります。
(7)税金費用の調整額6百万円は、セグメント間取引消去6百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△53百万円は、セグメント間取引消去△53百万円であ
ります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。