有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業及び投資業等を含んでおります。
また、2023年8月1日付で新規設立した商工中金キャピタル株式会社は、「その他」に含めております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去△101百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△26,722百万円は、セグメント間取引消去△26,722百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△22,486百万円は、セグメント間取引消去△22,486百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△55百万円は、セグメント間取引消去△55百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去△34百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去△31百万円であります。
(7)税金費用の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去△33百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△157百万円は、セグメント間取引消去△157百万円であ
ります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業、クレジットカード業及び投資業等を含んでおります。
また、2023年8月1日付で新規設立した商工中金キャピタル株式会社は、「その他」に含めております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去△101百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△26,722百万円は、セグメント間取引消去△26,722百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△22,486百万円は、セグメント間取引消去△22,486百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△55百万円は、セグメント間取引消去△55百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△34百万円は、セグメント間取引消去△34百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△31百万円は、セグメント間取引消去△31百万円であります。
(7)税金費用の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去△33百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△157百万円は、セグメント間取引消去△157百万円であ
ります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。