有価証券報告書-第92期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業及びクレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去△25百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△21,775百万円は、セグメント間取引消去△21,775百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△17,925百万円は、セグメント間取引消去△17,925百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去△47百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去△25百万円であります。
(7)税金費用の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去△7百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△68百万円は、セグメント間取引消去△68百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業及びクレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去△25百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△21,775百万円は、セグメント間取引消去△21,775百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△17,925百万円は、セグメント間取引消去△17,925百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去△47百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去△28百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去△25百万円であります。
(7)税金費用の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去△7百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△68百万円は、セグメント間取引消去△68百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。