固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 51億7602万
- 2017年9月30日 +19.75%
- 61億9806万
個別
- 2016年9月30日
- 56億6906万
- 2017年9月30日 +33.04%
- 75億4219万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/12/11 15:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 280,904千円2017/12/11 15:01
固定資産 140,942
資産合計 421,847 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物 2~5年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3年)による定額法を採用しております。2017/12/11 15:01 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/11 15:01
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ゴールドスポットメディアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ゴールドスポットメディアの株式の取得価額と株式会社ゴールドスポットメディア取得のための支出との関係は次のとおりです。2017/12/11 15:01
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)流動資産 138,408千円 固定資産 156,525 のれん 520,265
株式の取得により新たに株式会社CMerTVを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社CMerTVの株式の取得価額と株式会CMerTV取得のための支出との関係は次のとおりです。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/11 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 繰延税金資産(流動資産) 163,868 148,372 固定資産 一括償却資産 1,421 574 繰延税金負債(固定負債)との相殺 △44,902 △36,249 繰延税金資産(固定資産)純額 - - 繰延税金資産計 163,868 148,372 その他有価証券評価差額金 240,948 474,528 有形固定資産(資産除去債務) 323 - 小計 241,272 474,528 繰延税金資産(固定資産)との相殺 △44,902 △36,249 繰延税金負債(固定負債)純額 196,370 438,278
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/11 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 繰延税金資産(流動資産)計 175,409 221,799 固定資産 一括償却資産 1,726 778 繰延税金負債(固定負債)との相殺 △245,352 △425,135 繰延税金資産(固定資産)純額 239,607 - 繰延税金資産計 415,016 221,799 小計 245,352 479,211 繰延税金負債(固定資産)との相殺 △245,352 △425,135 繰延税金負債(固定負債)純額 - 54,076
- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」2,698千円、「その他」1,797千円は、「その他」4,495千円として組み替えております。2017/12/11 15:01
前連結会計年度において、特別損失の「固定資産除却損」及び「関係会社清算損」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて記載しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産除却損」4,140千円、「関係会社清算損」993千円は、「その他」5,133千円として組み替えております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 当該資産除去債務の総額の増減2017/12/11 15:01
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 期首残高 50,729千円 50,736千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 6 - - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~5年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。2017/12/11 15:01