有価証券報告書-第19期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「助成金収入」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」2,698千円、「その他」1,797千円は、「その他」4,495千円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「固定資産除却損」及び「関係会社清算損」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて記載しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産除却損」4,140千円、「関係会社清算損」993千円は、「その他」5,133千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産除却損」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて記載しております。また、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「固定資産除却損」4,140千円、「その他」△224,251千円は、「未払金の増減額(△は減少)」△22,790千円、「その他」△197,321千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「助成金収入」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めて記載しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「助成金収入」2,698千円、「その他」1,797千円は、「その他」4,495千円として組み替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「固定資産除却損」及び「関係会社清算損」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より特別損失の「その他」に含めて記載しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失に表示していた「固定資産除却損」4,140千円、「関係会社清算損」993千円は、「その他」5,133千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産除却損」として区分掲記していたものは、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて記載しております。また、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「未払金の増減額(△は減少)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「固定資産除却損」4,140千円、「その他」△224,251千円は、「未払金の増減額(△は減少)」△22,790千円、「その他」△197,321千円として組み替えております。