純資産
連結
- 2022年12月31日
- 18億7347万
- 2023年12月31日 -31.69%
- 12億7976万
- 2024年12月31日 -42.66%
- 7億3386万
個別
- 2022年12月31日
- 19億41万
- 2023年12月31日 -32.55%
- 12億8189万
- 2024年12月31日 -46.45%
- 6億8644万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2025/03/25 15:30
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末から158百万円減少し、935百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末から61百万円減少し、132百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末から96百万円減少し、802百万円となりました。2025/03/25 15:30
純資産は、前連結会計年度末から545百万円減少し、733百万円となりました。この結果、自己資本比率は43.9%となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 遵守事項としては、借入の債務完済までの間、以下の事項を借入先に対して遵守する。2025/03/25 15:30
(1)各年度の決算期末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を正の数に維持すること。
(2)単体の貸借対照表における現預金が9億円を下回った場合速やかに当該事由の発生を報告し、発生した日以降の研究開発計画について借入先と協議すること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/25 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の重要な事項2025/03/25 15:30
資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更はございません。また、本件は、払い戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数の変更は行わず、所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/25 15:30
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 39.81円 17.59円 1株当たり当期純損失(△) △25.56円 △36.74円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。