有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
4年間で均等償却しております。2020/12/25 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/25 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、将来成長を目指した組織戦略として第三者との間で様々な戦略的提携、事業買収などを行っております。これら提携・買収などの実施にあたっては、事前に収益性や投資回収の可能性について様々な観点から検討を行っております。2020/12/25 15:00
しかし、必ずしも予期したとおりの成果が得られるという保証はなく、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や初期の事業計画からの大幅な乖離が生じた場合、子会社株式評価損、のれんに係る減損損失などが発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。こうしたリスクを軽減するため、提携・買収に向けた調査体制を強化するとともにグループシナジーのさらなる創出に努めてまいります。
(3)特定の取引先への高い依存 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/25 15:00
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 神奈川県横浜市 その他 のれん 107,388千円 神奈川県横浜市 事業用資産 無形固定資産(その他) 26,350千円
連結子会社である株式会社シミュラティオに係るのれん及び無形固定資産(その他)については、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/12/25 15:00
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.4〃 0.8〃 のれん償却額 0.8〃 0.5〃 評価性引当額の増減額 4.8〃 △3.1〃 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/12/25 15:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
4年間で均等償却しております。