- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/05/30 15:30- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/30 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① その他有価証券
2024/05/30 15:30- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)
2024/05/30 15:30- #5 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※2 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額、並びに流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2024/05/30 15:30- #6 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/05/30 15:30- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/05/30 15:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/05/30 15:30- #9 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| アンドールシステムサポート株式会社大阪事業所(大阪市) | 事業用資産 | 土地及びその他 | 22,632 |
当社グループは、
資産のグルーピングは、主として事業内容を基に行い、処分予定
資産及び遊休
資産は個々の
資産グループとして取り扱っております。
当連結会計年度において、アンドールシステムサポート株式会社の大阪事業所を閉鎖しております。これに伴い、土地及びその他について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
2024/05/30 15:30- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
2024/05/30 15:30- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年2月28日) | 当連結会計年度(2024年2月29日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 賞与引当金 | 73,343 | 千円 | 79,221 | 千円 |
| 差入保証金 | 5,617 | 千円 | 6,317 | 千円 |
| 一括償却資産 | 6,661 | 千円 | 3,372 | 千円 |
| 税務上の繰越欠損金 | 52,447 | 千円 | 45,889 | 千円 |
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。
2024/05/30 15:30- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの諸要因を主として、当社グループの売上高は8,169百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は670百万円(同4.3%増)、経常利益は691百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は513百万円(同24.8%減)となりました。
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して83百万円減少し、5,098百万円となりました。主な要因としては、現金及び預金の減少179百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加95百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して337百万円減少し、933百万円となりました。主な要因としては、未払金の減少119百万円、未払法人税等の減少254百万円によるものであります。
2024/05/30 15:30- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2024/05/30 15:30- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該資産除去債務については、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。
2024/05/30 15:30- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/05/30 15:30- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2024/05/30 15:30- #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産については、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、与信管理規程及び経理規程等に従って、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的にモニタリングする体制としております。市場価格のない株式等については、定期的に財務状況等の把握を行っております。
営業債務である買掛金・未払金は、そのほとんどが1ヶ月以内の支払期日であります。
2024/05/30 15:30- #18 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2024/05/30 15:30- #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年2月28日) | 当連結会計年度(2024年2月29日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,910,850 | 4,164,658 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 14,935 | 14,807 |
| (うち新株予約権(千円)) | 14,935 | 14,807 |
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