- 3151
- 2026/10/05
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 9.76倍
- 2010年以降
- 赤字-54.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.33-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/19 10:20
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 ― 6 繰延税金負債合計 ― 6 繰延税金資産の純額 21 21
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は前連結会計年度末比8,339百万円増加の183,219百万円となりました。これは主に、3月の仕入高が大きかったこと等により支払手形及び買掛金が7,274百万円増加したこと等によります。2026/06/19 10:20
固定負債は前連結会計年度末比1,402百万円増加の18,642百万円となりました。これは主に、繰延税金負債の増加等により、その他固定負債合計が2,359百万円増加したこと等によります。
以上の結果、負債合計は前連結会計年度末比9,741百万円増加の201,861百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (注)( )内は繰延税金負債との相殺前の金額であります。2026/06/19 10:20
繰延税金資産の回収可能性は、当社及び連結子会社では将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。