有価証券報告書-第14期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
当社は、事業の成長、拡大による企業価値の向上を最重要課題として認識するとともに、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題のひとつと考えております。
また、当社は、期末配当については毎年12月31日、中間配当については6月30日を基準日とする年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、平成27年3月27日開催の第14回定時株主総会において、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨の定款の変更を行いました。
平成26年12月期における1株当たりの期末配当金は、普通配当13円00銭に、東京証券取引所市場第二部への市場変更記念配当2円00銭を加え、合計15円00銭となりました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は、期末配当については毎年12月31日、中間配当については6月30日を基準日とする年2回の剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
なお、平成27年3月27日開催の第14回定時株主総会において、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨の定款の変更を行いました。
平成26年12月期における1株当たりの期末配当金は、普通配当13円00銭に、東京証券取引所市場第二部への市場変更記念配当2円00銭を加え、合計15円00銭となりました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年3月27日定時株主総会決議 | 40,449 | 15 (普通配当13) (記念配当 2) |