有価証券報告書-第15期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「営業保証金」は、連結財務諸表等規則第30条第4項の規定により、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた42,251千円は、「営業保証金」41,754千円、「その他」497千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、連結財務諸表等規則第37条第2項の規定により、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた150,443千円は、「前受金」85,940千円、「その他」64,502千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「営業保証金」は、連結財務諸表等規則第30条第4項の規定により、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた42,251千円は、「営業保証金」41,754千円、「その他」497千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、連結財務諸表等規則第37条第2項の規定により、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた150,443千円は、「前受金」85,940千円、「その他」64,502千円として組替えております。