グリムス(3150)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートハウスプロジェクト事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4132万
- 2014年6月30日
- 2398万
- 2015年6月30日 -61.28%
- 928万
- 2016年6月30日 +586.75%
- 6376万
- 2017年6月30日 +23.52%
- 7876万
- 2018年6月30日 -0.1%
- 7868万
- 2019年6月30日 +1.63%
- 7996万
- 2020年6月30日 +47.77%
- 1億1816万
- 2021年6月30日 +39.95%
- 1億6537万
- 2022年6月30日 +15.27%
- 1億9062万
- 2023年6月30日 +42.51%
- 2億7165万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は2,222百万円(前年同期比56.2%増)、セグメント利益は976百万円(前年同期比69.4%増)となりました。2023/08/14 15:14
[スマートハウスプロジェクト事業]
スマートハウスプロジェクト事業につきましては、脱炭素による再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽光発電の10年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒FIT案件の増加といった市場環境、住宅のエネルギーレジリエンス強化へのニーズにより蓄電池への需要があることから、蓄電池の販売を推進いたしました。