グリムス(3150)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートハウスプロジェクト事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2930万
- 2014年12月31日
- 1億4889万
- 2015年12月31日 +19.24%
- 1億7754万
- 2016年12月31日 +22.31%
- 2億1715万
- 2017年12月31日 -23.43%
- 1億6627万
- 2018年12月31日 +42.24%
- 2億3651万
- 2019年12月31日 +28.11%
- 3億300万
- 2020年12月31日 +6.96%
- 3億2408万
- 2021年12月31日 +24.84%
- 4億460万
- 2022年12月31日 +36.11%
- 5億5068万
- 2023年12月31日 +13.82%
- 6億2678万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は6,725百万円(前年同期比33.7%増)、セグメント利益は2,915百万円(前年同期比31.0%増)となりました。2024/02/14 16:26
[スマートハウスプロジェクト事業]
スマートハウスプロジェクト事業につきましては、脱炭素による再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽光発電の10年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒FIT案件の増加といった市場環境、住宅のエネルギーレジリエンス強化へのニーズにより蓄電池への需要があることから、蓄電池の販売を積極的に推進いたしました。