営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億5203万
- 2020年12月31日 -25.27%
- 1億8833万
個別
- 2019年12月31日
- 1億4275万
- 2020年12月31日 +2.45%
- 1億4625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/24 15:09
2.調整額は、次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額9,563千円は、主にセグメント間取引消去でありま
す。
(2)セグメント資産の調整額△33,981千円は、主にセグメント間取引消去であります。2021/03/24 15:09 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 179百万円2021/03/24 15:09
営業利益 8百万円
(概算額の算定方法) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2021/03/24 15:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで当社グループは、前期に引き続き「首都圏向け運賃箱」を市場に投入し、拡販に努めてまいりました。また当期より関西圏における運賃箱の代替需要等が本格化しております。しかし市況悪化の影響を避けることは難しく売上・利益ともに低調に推移しました。2021/03/24 15:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,780,320千円(前期比23.1%減)、営業利益は188,337千円(前期比25.3%減)、経常利益は214,296千円(前期比18.5%減)親会社株主に帰属する当期純利益は132,775千円(前期比31.9%減)となりました。
(運賃収受機器事業)