流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 16億2219万
- 2018年12月31日 -55.14%
- 7億2768万
個別
- 2017年12月31日
- 15億4572万
- 2018年12月31日 -63.61%
- 5億6255万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 倒引当金(流動資産)の「当期減少額(その他)」欄の金額は、債権の回収及び洗替による取崩額であります。2019/03/29 16:31
- #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるバイオメディカ・ソリューション株式会社の当社保有の全株式を同社へ譲渡したことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2019/03/29 16:31
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)流動資産 509,792千円 固定資産 36,825千円 流動負債 △353,284千円 非支配株主持分 △106,668千円 株式売却益 23,335千円 株式の売却価額 110,000千円 現金及び現金同等物 △340,560千円 差引:売却による支出 △230,560千円
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 16:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 繰延税金資産 (流動資産) 未払事業税 -千円 3,179千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上したため、注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/29 16:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 繰延税金資産 (流動資産) 未払事業税 -千円 3,470千円
前連結会計年度及び当連結会計年度においては、税金等調整前当期純損失を計上したため、注記を省略しております。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」、「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2019/03/29 16:31
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた5,154千円は、「未払費用」1,941千円、「前受金」1,080千円、「その他」2,133千円として組み替えております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/03/29 16:31
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた55,117千円は、「未収入金」50,155千円、「未収還付消費税」3,921千円、「その他」1,040千円として組み替えております。