訂正有価証券報告書-第14期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/10/15 12:54
【資料】
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【項目】
115項目
※6 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
減損損失を認識した主な資産の概要
場所用途種類
東京都千代田区事業用資産建物・工具、器具及び備品
愛知県名古屋市中区事業用資産建物・工具、器具及び備品
兵庫県神戸市中央区事業用資産建物・工具、器具及び備品
福岡県福岡市中央区事業用資産建物・工具、器具及び備品
宮城県仙台市青葉区事業用資産建物・工具、器具及び備品
北海道札幌市白石区事業用資産建物・工具、器具及び備品
神奈川県横浜市港北区事業用資産工具、器具及び備品
京都府京都市山科区事業用資産建物・工具、器具及び備品
長野県松本市事業用資産建物・工具、器具及び備品
大阪府茨木市事業用資産工具、器具及び備品
東京都港区事業用資産工具、器具及び備品
長崎県長崎市事業用資産工具、器具及び備品
東京都世田谷区事業用資産リース資産(有形固定資産)
神奈川県横浜市鶴見区事業用資産工具、器具及び備品
リース資産(有形固定資産)
東京都新宿区事業用資産建物・工具、器具及び備品
リース資産(有形固定資産)
ソフトウェア

当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(401,843千円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
建物232,698千円
工具、器具及び備品83,158千円
ソフトウエア47,982千円
リース資産(有形固定資産)29,879千円
特許実施権8,124千円
401,843千円

なお、当資産グループの回収可能額は使用価値を用いており、将来キャッシュ・フローを主として4.64%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
減損損失を認識した主な資産の概要
場所用途種類
神奈川県川崎市川崎区事業用資産建物・建設仮勘定
東京都新宿区事業用資産建物・工具、器具及び備品
リース資産(有形固定資産)
リース資産(無形固定資産)
ソフトウェア
東京都港区事業用資産建物・工具、器具及び備品

当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(403,435千円)として特別損失に計上しております。
その内訳は以下のとおりであります。
建設仮勘定347,010千円
建物36,962千円
ソフトウェア13,749千円
リース資産(無形固定資産)2,957千円
リース資産(有形固定資産)1,517千円
工具、器具及び備品1,237千円
403,435千円

なお、当資産グループの回収可能額は使用価値により測定しており、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローを一定の割引率で割り引いて算定しております。ただし、営業活動から生じる将来キャッシュ・フローがマイナスであるので、ゼロとして評価しております。

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