固定負債
連結
- 2018年6月30日
- 29億2545万
- 2019年6月30日 +2.65%
- 30億285万
個別
- 2018年6月30日
- 17億3716万
- 2019年6月30日 -18.36%
- 14億1819万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/09/27 13:11
(9) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,576,082千円 流動負債 4,564,503千円 固定負債 365,585千円 負債合計 4,930,088千円
当連結会計年度の期首をみなし取得日としているため、記載を省略しています。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにヴィッツジャパン㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2019/09/27 13:11
株式の取得により新たに㈱ミタスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。流動資産 579,235千円 流動負債 △328,000千円 固定負債 △7,197千円 株式の取得価額 369,720千円
株式の取得により新たにディーセンス㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。流動資産 5,576,082千円 流動負債 △4,564,503千円 固定負債 △365,585千円 株式の取得価額 3,155,221千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末から6,134百万円増加し46,314百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が6,315百万円増加したことによるものであります。2019/09/27 13:11
固定負債は、前連結会計年度末から77百万円増加し3,002百万円となりました。これは主に債務保証損失引当金が109百万円増加したことによるものであります。
c 純資産 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/09/27 13:11
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,841千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」381,960千円に含めて表示しており、変更前と比べて総資産が4,841千円減少しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/09/27 13:11
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」138,480千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」481,527千円及び「固定負債」の「繰延税金負債」477,528千円に含めて表示しております。