アプラスの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 82億7700万
- 2024年9月30日 -45.13%
- 45億4200万
- 2025年9月30日 +67.39%
- 76億300万
個別
- 2022年9月30日
- 46億1400万
- 2023年9月30日 +73.36%
- 79億9900万
- 2024年9月30日 -48.98%
- 40億8100万
- 2025年9月30日 +63.24%
- 66億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額134百万円は、セグメント間取引消去△21百万円、各報告セグメントに配分していない調整額155百万円が含まれております。2025/11/28 13:57
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額326百万円は、セグメント間取引消去28百万円、各報告セグメントに配分していない調整額298百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。
5.主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引および「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。2025/11/28 13:57 - #3 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/28 13:57
(単位:百万円) 営業費用合計 41,944 45,378 営業利益 4,542 7,603 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2025年度から2027年度を対象期間とする中期経営計画を策定し、「次世代の金融、共に築き切り拓く未来」をビジョンに掲げ、「融合と連携の進化」、「量質転化の追求」、「堅牢かつ柔軟な経営基盤」、「サステナビリティ経営の深化」を基本戦略として、計画達成に向けてグループ一体となって人的資本経営、ビジネス戦略に取り組んでおります。2025/11/28 13:57
当中間連結会計期間の業績につきましては、営業収益は52,982百万円(前中間連結会計期間比14.0%増)、営業費用は45,378百万円(同8.2%増)となりました。この結果、営業利益は7,603百万円(同67.4%増)、経常利益は7,599百万円(同67.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は9,673百万円(同140.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。