アプラスの全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 72億4000万
- 2023年9月30日 +14.32%
- 82億7700万
- 2024年3月31日 +62.52%
- 134億5200万
- 2024年9月30日 -66.24%
- 45億4200万
- 2025年3月31日 +75.61%
- 79億7600万
- 2025年9月30日 -4.68%
- 76億300万
個別
- 2021年3月31日
- 71億9600万
- 2022年3月31日 +30.59%
- 93億9700万
- 2022年9月30日 -50.9%
- 46億1400万
- 2023年3月31日 +53.86%
- 70億9900万
- 2023年9月30日 +12.68%
- 79億9900万
- 2024年3月31日 +61.36%
- 129億700万
- 2024年9月30日 -68.38%
- 40億8100万
- 2025年3月31日 +80.42%
- 73億6300万
- 2025年9月30日 -9.52%
- 66億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△357百万円には、セグメント間取引消去33百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△390百万円が含まれております。2025/06/27 12:49
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額352百万円には、セグメント間取引消去25百万円、各報告セグメントに配分していない調整額327百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。
5.主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引および「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。2025/06/27 12:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、SBI新生銀行グループは2022年度から2024年度を対象期間とする中期経営計画の最終年度を迎え、「グループ内外の価値共創の追求」、「強みの深化とフルラインナップ化」、「事業を通じたサステナビリティの実現」の基本戦略のもと、①連結純利益700億円の達成と更なる成長への基盤の確立、②先駆的・先進的金融を提供するリーディングバンキンググループ、③公的資金返済に向けた道筋を示すことを目指す姿として掲げ、その達成に向けた取り組みをグループ一体で進めてまいりました。2025/06/27 12:49
当連結会計年度の業績につきましては、営業収益は95,039百万円(前連結会計年度比0.5%増)、営業費用は87,063百万円(同7.4%増)となりました。この結果、営業利益は7,976百万円(同40.7%減)、経常利益は8,006百万円(同40.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,020百万円(同5.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/27 12:49
(単位:百万円) 営業費用合計 81,071 87,063 営業利益 13,452 7,976 営業外収益