8714 池田泉州 HD

8714
2026/06/18
時価
2810億円
PER 予
14.58倍
2010年以降
赤字-46.77倍
(2010-2026年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.15-3.76倍
(2010-2026年)
配当 予
2.75%
ROE 予
7.62%
ROA 予
0.29%
資料
Link
CSV,JSON

池田泉州 HD(8714)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年9月30日
1億7300万
2019年3月31日 +39.31%
2億4100万
2019年9月30日 -90.87%
2200万
2020年3月31日
-6400万
2020年9月30日
1億4000万
2021年3月31日 +49.29%
2億900万
2021年9月30日 -5.74%
1億9700万
2022年3月31日 +117.26%
4億2800万
2022年9月30日 -37.62%
2億6700万
2023年3月31日 +88.76%
5億400万
2023年9月30日 -32.34%
3億4100万
2024年3月31日 +78.3%
6億800万
2024年9月30日 -60.53%
2億4000万
2025年3月31日 +104.58%
4億9100万
2025年9月30日 -50.1%
2億4500万
2026年3月31日 +160.41%
6億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 特別利益の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/15 9:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△49,043百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△49,043百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△358百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△358百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 9:46
#3 主要な設備の状況
5 上記には、連結会社以外に貸与している土地12百万円(768㎡)及び建物50百万円が含まれております。
6 上記には、リース業を営む連結子会社からのリース資産が含まれております。
7 リース業を営む連結子会社のその他の有形固定資産には、オペレーティング・リース資産を含めておりません。
2026/06/15 9:46
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/15 9:46
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務等の金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、銀行業務及び信用保証業務を行っており、「リース業」は、リース業務等を行っております。
2026/06/15 9:46
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に資金調達費用は、預金利息の増加等により前連結会計年度比97億82百万円増加しました。また、国債等債券売却損についても、前連結会計年度比増加しました。この結果、経常費用は、前連結会計年度比186億58百万円増加して、921億83百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比56億84百万円増加して252億33百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比40億90百万円増加して173億36百万円となりました。
なお、与信関連費用は、前連結会計年度比4億56百万円増加しました。
2026/06/15 9:46
#7 設備投資等の概要
銀行業では、店舗の改修・設備更新などを行いました結果、設備投資額は4,080百万円となりました。
また、リース業では、オートリース会社におけるオペレーティング・リース資産を中心に、設備投資額は1,767百万円となりました。
なお、その他事業セグメントでは、重要な設備投資はありません。
2026/06/15 9:46

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