8714 池田泉州 HD

8714
2026/05/01
時価
2576億円
PER 予
15.47倍
2010年以降
赤字-46.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.15-3.76倍
(2010-2025年)
配当 予
2.62%
ROE 予
6.78%
ROA 予
0.25%
資料
Link
CSV,JSON

池田泉州 HD(8714)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
4億3700万
2019年12月31日
-1億5000万
2020年12月31日
2億6400万
2021年12月31日 +214.39%
8億3000万
2022年12月31日
-1億900万
2023年12月31日
11億2100万
2024年12月31日
-1億1500万
2025年12月31日
4億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益又は損失(△)の調整額△282百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/05 11:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「銀行業」の区分は信用保証業務を含んでおります。
3 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
4 セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/05 11:15
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社の連結子会社である池田泉州リース株式会社及び池田泉州オートリース株式会社は、割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準については、従来より、「リース業における金融商品会計基準適用に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(業種別監査委員会報告第19号 2000年11月14日)に基づき、割賦債権と繰延割賦未実現利益を両建計上し、割賦売上高と割賦売上原価を両建計上する処理を行ってきましたが、2023年4月1日にリースシステムを変更したことに伴い、経済実態をより適切に財務諸表に反映させることが可能となったことから、第1四半期連結会計期間より、元本相当額を割賦債権に、利息相当額を売上高に計上する方法に変更しており、当該変更は遡及適用しております。
この結果、遡及適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の経常収益、その他経常収益、経常費用及びその他経常費用がそれぞれ2,024百万円減少しておりますが、経常利益、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。また、前連結会計年度のその他資産及びその他負債がそれぞれ411百万円減少しております。なお、前連結会計年度の期首の利益剰余金に対する影響はありません。
加えて、販売型割賦に含まれる利息相当額の計上方法については、従来、定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、原則的な方法である利息法に変更しております。当該変更が過去に与える影響は軽微であるため遡及適用せず、累積的影響額は当期の損益で処理しております。これによる当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2024/02/05 11:15
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益
連結粗利益は前第3四半期連結累計期間比68億78百万円増加して、455億26百万円となりました。営業経費は前第3四半期連結累計期間比1億69百万円減少して、329億73百万円となりました。また、与信関連費用は前第3四半期連結累計期間比37億58百万円増加して4億30百万円となり、株式等関係損益は株式等売却益の増加により、前第3四半期連結累計期間比5億34百万円増加して、7億55百万円の利益となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は前第3四半期連結累計期間比33億98百万円増加して、132億75百万円となりました。
③ 親会社株主に帰属する四半期純利益
2024/02/05 11:15

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