8714 池田泉州 HD

8714
2026/05/01
時価
2576億円
PER 予
15.47倍
2010年以降
赤字-46.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.15-3.76倍
(2010-2025年)
配当 予
2.62%
ROE 予
6.78%
ROA 予
0.25%
資料
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CSV,JSON

池田泉州 HD(8714)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
1億3500万
2018年9月30日 +131.85%
3億1300万
2018年12月31日 +39.62%
4億3700万
2019年3月31日
-300万
2019年6月30日 -999.99%
-1億3000万
2019年9月30日 -30.77%
-1億7000万
2019年12月31日
-1億5000万
2020年3月31日 -104.67%
-3億700万
2020年6月30日
-100万
2020年9月30日
9200万
2020年12月31日 +186.96%
2億6400万
2021年3月31日 +87.88%
4億9600万
2021年6月30日 -82.26%
8800万
2021年9月30日 +214.77%
2億7700万
2021年12月31日 +199.64%
8億3000万
2022年3月31日 -2.05%
8億1300万
2022年6月30日 -95.82%
3400万
2022年9月30日
-5800万
2022年12月31日 -87.93%
-1億900万
2023年3月31日 -133.03%
-2億5400万
2023年6月30日
6億7900万
2023年9月30日 +59.2%
10億8100万
2023年12月31日 +3.7%
11億2100万
2024年3月31日 -1.69%
11億200万
2024年6月30日 -91.29%
9600万
2024年9月30日 -26.04%
7100万
2024年12月31日
-1億1500万
2025年3月31日
4億4100万
2025年6月30日 -81.63%
8100万
2025年9月30日 +158.02%
2億900万
2025年12月31日 +117.7%
4億5500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) 特別利益の調整額△34百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/18 10:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△45,201百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△45,201百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△224百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△224百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/18 10:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/18 10:44
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
次に資金調達費用は、預金利息の増加等により前連結会計年度比増加しました。また、役務取引等費用は、団体信用生命保険料が増加したことから前連結会計年度比増加しました。一方、国債等債券売却損は、前連結会計年度比減少しました。この結果、経常費用は、前連結会計年度比43億32百万円増加して、735億25百万円となりました。
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比35億24百万円増加して195億49百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比23億72百万円増加して132億46百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前連結会計年度比77億56百万円増加の765億83百万円、セグメント利益は前連結会計年度比43億16百万円増加の186億27百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前連結会計年度比7億27百万円増加の121億85百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億17百万円減少の4億91百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前連結会計年度比12億33百万円減少の86億64百万円、セグメント利益は前連結会計年度比6億61百万円減少の4億41百万円となりました。
2025/06/18 10:44

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