経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 7100万
- 2025年9月30日 +194.37%
- 2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 特別利益の調整額△12百万円は、セグメント間の取引消去であります。2025/11/25 10:33
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△46,601百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△46,601百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△160百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△160百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△10百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/25 10:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/11/25 10:33
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経常利益2025/11/25 10:33
連結粗利益は前中間連結会計期間比50億40百万円増加して、369億38百万円となりました。営業経費は前中間連結会計期間比21億87百万円増加して、243億52百万円となりました。また、与信関連費用は前中間連結会計期間比17億96百万円増加して、14億41百万円となり、株式等関係損益は株式等売却益の減少により、前中間連結会計期間比4億79百万円減少して、3億76百万円の利益となりました。以上の結果、当中間連結会計期間の経常利益は前中間連結会計期間比7億36百万円増加して、125億4百万円となりました。
③ 親会社株主に帰属する中間純利益 - #5 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (5)分割会社の直前事業年度(2025年3月期)の財政状況及び経営成績2025/11/25 10:33
(6)分割する事業の概要純資産 202,249百万円 経常収益 75,068百万円 経常利益 17,309百万円 当期純利益 11,995百万円