- 8714
- 2026/09/09
- 時価
- 2928億円
- PER 予
- 15.19倍
- 2010年以降
- 赤字-46.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.15-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 7.61%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
池田泉州 HD(8714)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- -300万
- 2020年3月31日 -999.99%
- -3億700万
- 2021年3月31日
- 4億9600万
- 2022年3月31日 +63.91%
- 8億1300万
- 2023年3月31日
- -2億5400万
- 2024年3月31日
- 11億200万
- 2025年3月31日 -59.98%
- 4億4100万
- 2026年3月31日 +156.01%
- 11億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6) 特別利益の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。2026/06/15 9:46
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△49,043百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△49,043百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△358百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△358百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/15 9:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/15 9:46
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に資金調達費用は、預金利息の増加等により前連結会計年度比97億82百万円増加しました。また、国債等債券売却損についても、前連結会計年度比増加しました。この結果、経常費用は、前連結会計年度比186億58百万円増加して、921億83百万円となりました。2026/06/15 9:46
以上の結果、経常利益は、前連結会計年度比56億84百万円増加して252億33百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比40億90百万円増加して173億36百万円となりました。
なお、与信関連費用は、前連結会計年度比4億56百万円増加しました。