- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(6) 特別利益の調整額△6百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/29 12:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6) 特別利益の調整額△8百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 報告セグメントの変更等に関する事項
2021/11/29 12:16- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当中間連結会計期間における中間連結貸借対照表は、繰延税金資産が127百万円及びその他負債が531百万円それぞれ増加し、ポイント引当金が128百万円、利益剰余金が275百万円及び非支配株主持分が0百万円それぞれ減少しております。当中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、役務取引等収益が1百万円及び営業経費が60百万円それぞれ減少し、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ58百万円増加しております。
当中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前中間純利益が58百万円増加し、ポイント引当金の増減額が11百万円、その他が47百万円それぞれ減少しております。
2021/11/29 12:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/11/29 12:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 経常利益
連結粗利益は前第2四半期連結累計期間比11億47百万円増加して、297億40百万円となりました。営業経費は前第2四半期連結累計期間比30百万円減少して、225億53百万円となりました。また、与信関連費用は前第2四半期連結累計期間比68百万円減少して、12億58百万円となり、株式等関係損益は株式等売却益の減少により、前第2四半期連結累計期間比40百万円減少して、2億66百万円の利益となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は前第2四半期連結累計期間比14億68百万円増加して、69億42百万円となりました。
③ 親会社株主に帰属する中間純利益
2021/11/29 12:16