- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※2 その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2019/11/28 12:02- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/11/28 12:02- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△472百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△30,485百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△30,464百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(4) 資金運用収益の調整額△503百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(5) 資金調達費用の調整額△66百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(6) 特別利益の調整額△7百万円は、セグメント間の取引消去であります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/28 12:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/11/28 12:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/11/28 12:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/28 12:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの業績につきましては、「銀行業」では、経常収益が前第2四半期連結累計期間比29億34百万円減少の380億25百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比20億17百万円減少の23億78百万円となりました。また、「リース業」では、経常収益が前第2四半期連結累計期間比6億34百万円増加の57億56百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比1億51百万円減少の22百万円となり、証券業務やクレジットカード業務等を行う「その他」では、経常収益が前第2四半期連結累計期間比7億91百万円減少の35億36百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比4億83百万円減少の1億70百万円の赤字となりました。
なお、報告セグメントは、従来、銀行業のみでありましたが、「リース業」について量的な重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より「銀行業」及び「リース業」に変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
2019/11/28 12:02- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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