- 3157
- 2026/08/31
- 時価
- 200億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2010年以降
- 3.18-21.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 9.33%
- ROA 予
- 2.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、全セグメントに占める「住宅資材販売事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため記載を省略しております。2023/06/27 14:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、全セグメントに占める「住宅資材販売事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2023/06/27 14:16 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに中部フローリング株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに中部フローリング株式会社株式の取得価額と中部フローリング株式会社株式取得のための支出(純減)との関係は次のとおりです。2023/06/27 14:16
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 2,366百万円 固定資産 590 〃 のれん 229 〃 流動負債 △2,260 〃
該当事項はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/27 14:16
当社グループは、投資上の区分を反映した事業所、賃貸用不動産、及び遊休不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 茨城県小美玉市 遊休地 土地 愛知県名古屋市 ― のれん
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。また国内関係会社については、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/06/27 14:16
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減 0.13 - のれんの償却 0.50 - 組織再編の影響 0.67 - - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/27 14:16
当社グループは、全セグメントに占める「住宅資材販売事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取引方針等については、経営会議及び取締役会で審議した上で、決定された範囲内で財務経理部長の決裁により取引を実行しており、あわせて取引残高、損益状況について経営会議及び取締役会に定期的に報告することとしております。2023/06/27 14:16
⑦ のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。