3636 三菱総合研究所

3636
2026/05/20
時価
726億円
PER 予
10.82倍
2010年以降
5.86-27.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.68-1.92倍
(2010-2025年)
配当 予
3.64%
ROE 予
8.33%
ROA 予
4.7%
資料
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三菱総合研究所(3636)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
27億5800万
2009年9月30日 +8.01%
29億7900万
2009年12月31日
-3億9200万
2010年3月31日
16億7800万
2010年6月30日 +51.13%
25億3600万
2010年9月30日 -0.79%
25億1600万
2010年12月31日
-6億3700万
2011年3月31日
10億100万
2011年6月30日 +20.48%
12億600万
2011年9月30日 +4.06%
12億5500万
2011年12月31日
-6億8100万
2012年3月31日
6億8200万
2012年6月30日 +69.21%
11億5400万
2012年9月30日 -1.21%
11億4000万
2012年12月31日
-3億1000万
2013年3月31日
15億5000万
2013年6月30日 +70.77%
26億4700万
2013年9月30日 +8.99%
28億8500万
2013年12月31日
-7億4700万
2014年3月31日
21億600万
2014年6月30日 +40.36%
29億5600万
2014年9月30日 +15.19%
34億500万
2014年12月31日
-4億7200万
2015年3月31日
21億200万
2015年6月30日 +52.28%
32億100万
2015年9月30日 +15.34%
36億9200万

個別

2008年9月30日
23億3100万
2009年9月30日 -3.17%
22億5700万
2010年9月30日 -22.33%
17億5300万
2011年9月30日 -53.22%
8億2000万
2012年9月30日 +23.9%
10億1600万
2013年3月31日 -16.04%
8億5300万
2013年9月30日 +92.73%
16億4400万
2014年9月30日 +50.3%
24億7100万
2015年9月30日 +6.15%
26億2300万
2016年9月30日 -21.24%
20億6600万
2017年9月30日 -6.49%
19億3200万
2018年9月30日 +41.1%
27億2600万
2019年9月30日 -3.6%
26億2800万
2020年9月30日 +5.71%
27億7800万
2021年9月30日 +46.62%
40億7300万
2022年9月30日 +6.87%
43億5300万
2023年9月30日 -2.96%
42億2400万
2024年9月30日 -8.21%
38億7700万
2025年9月30日 -8.54%
35億4600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(円)63.01241.196.5486.73
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/12/10 11:38
#2 役員報酬(連結)
(ニ)業績連動報酬等に係る指標、当該指標を選定した理由
・ 変動報酬(金銭報酬)は単年度の業績貢献に対する報奨と位置づけており、「連結売上高」、「親会社株主に帰属する当期純利益」、「売上高経常利益率」、「親会社株主に帰属する当期純利益伸び率」並びにシンクタンク・コンサルティングサービスセグメント(以下、TTC)における「売上高」、「経常利益」、「売上高経常利益率」、「経常利益伸び率」及び「各取締役の個人業績評価結果」を指標としております。これらの指標を選択した理由は当社グループの経営上重要な指標であると考えているためです。
・ 変動報酬(株式報酬)は当社グループ全体の中長期的な業績の向上と企業価値の増大に対する貢献意欲を一層高めることを目的として、「連結売上高」、「連結営業利益」、「自己資本利益率(ROE)」及び「非財務価値」を指標としております。
2025/12/10 11:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度第2四半期(中間期)決算においては、TTCの受注遅れやITSにおける不採算案件に伴う費用増により減益となりましたが、第3四半期以降、TTC及びITSいずれも好調な受注を背景に売上が伸長しました。TTCでは高い稼働を維持するとともに、人員の再配置や経費抑制等の効果が発現し、ITSにおいては、不採算案件の収束や退職給付に係る一過性のプラス影響もあり、利益率が改善しました。
このような結果、当社グループの当連結会計年度における業績は、売上高は121,458百万円(前年度比5.3%増)、営業利益は8,010百万円(同13.5%増)、経常利益は9,734百万円(同19.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,386百万円(同27.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/12/10 11:38
#4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高136,635166,821
税引前当期純利益3,2866,908
当期純利益2,0494,983
2025/12/10 11:38
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
1株当たり純資産額4,296円49銭4,566円65銭
1株当たり当期純利益316円44銭405円55銭
(注)1.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。自己株式の期末株式数は前連結会計年度683千株、当連結会計年度294千株であり、このうち役員報酬BIP信託が保有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度302千株、当連結会計年度293千株であります。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2025/12/10 11:38

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