賞与引当金
連結
- 2017年9月30日
- 37億3200万
- 2018年9月30日 -14.63%
- 31億8600万
個別
- 2017年9月30日
- 11億1700万
- 2018年9月30日 +19.96%
- 13億4000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/21 11:31
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 賞与 543 624 賞与引当金繰入額 908 715 給料手当 4,713 4,826 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2018/12/21 11:31 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2018/12/21 11:31
(注)貸倒引当金の当期減少額は、洗替による戻入額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 1,117 1,340 1,117 1,340 貸倒引当金 18 18 18 18 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/21 11:31
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 344百万円 410百万円 未払社会保険料 53 60
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/21 11:31
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 未払賞与 45百万円 52百万円 賞与引当金 1,162 986 未払社会保険料 186 158
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて2,945百万円増加し、78,600百万円(前年度末比3.9%増)となりました。内訳としては、流動資産が46,710百万円(同1.6%減)、固定資産が31,889百万円(同13.2%増)となりました。流動資産は、現金及び預金が6,058百万円、たな卸資産が614百万円それぞれ増加、短期資金運用のための有価証券が6,999百万円、受取手形及び売掛金が287百万円それぞれ減少しております。固定資産は、新規投資及び保有株式の株価上昇により投資有価証券が4,781百万円増加しております。2018/12/21 11:31
負債は、前連結会計年度末と比べて57百万円増加し、25,315百万円(同0.2%増)となりました。受注損失引当金が1,702百万円増加したものの、買掛金が628百万円、賞与引当金が545百万円、前受金が363百万円それぞれ減少しております。
純資産は、利益剰余金が2,089百万円、その他有価証券評価差額金が542百万円それぞれ増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2,888百万円増加し、53,284百万円(同5.7%増)となりました。自己資本比率は、59.1%となっております。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/12/21 11:31
ロ 賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。