四半期報告書-第49期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社の連結子会社が保有する海洋掘削リグの船舶部分の耐用年数については、従来、セミサブマーシブル型リグは15年、ジャッキアップ型リグは12年としておりましたが、第1四半期連結会計期間より両リグの船舶部分の耐用年数を20年に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「海洋掘削」のセグメント損失が666百万円減少しております。
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社の連結子会社が保有する海洋掘削リグの船舶部分の耐用年数については、従来、セミサブマーシブル型リグは15年、ジャッキアップ型リグは12年としておりましたが、第1四半期連結会計期間より両リグの船舶部分の耐用年数を20年に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「海洋掘削」のセグメント損失が666百万円減少しております。