- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、収益還元法、簿価純資産法及び類似会社比準法の折衷方法によっております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2015/03/25 15:12- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/03/25 15:12- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/03/25 15:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、5,257百万円となりました。主な内訳は、長期設備関係未払金1,990百万円、預り保証金1,794百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、12,819百万円となりました。主な内訳は、資本金5,772百万円、資本剰余金2,774百万円、利益剰余金4,629百万円であります。
2015/03/25 15:12- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
2015/03/25 15:12- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,819,559 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,237 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (3,237) |
3.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり
純資産額が0円75銭減少しております。
2015/03/25 15:12