- 3178
- 2026/10/13
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 86.74倍
- 2012年以降
- 赤字-52.75倍
(2012-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2012年以降
- 1.19-7.37倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2018年3月31日
- 56億7686万
- 2019年3月31日 -8.89%
- 51億7239万
個別
- 2018年3月31日
- 55億9598万
- 2019年3月31日 -8.72%
- 51億779万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、4年から20年間の定額法により償却を行っております。2019/06/19 14:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、居酒屋を中心とした飲食事業の他にコントラクト事業とその他がありますが、飲食事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため、記載を省略しております。2019/06/19 14:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/19 14:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃借料 5,234,328 5,246,910 のれん償却額 485,761 495,375 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定額法2019/06/19 14:29
なお、のれんについては4年から20年間の定額法により償却を行っております。また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/19 14:29
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングをしております。用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物リース資産その他 茨城県水戸市はなの舞水戸南口店他合計41店舗 飲食事業 のれん 本社(東京都台東区)
はなの舞出雲渡橋店他合計22店舗につきましては閉店を決定したため、はなの舞水戸南口店他合計41店舗につきましては、店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値(割引率0.74%~1.50%)と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/19 14:29
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 住民税均等割 6.1 8.0 のれん償却額 5.1 6.9 その他 △0.1 0.2 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/19 14:29
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 6.1 8.0 のれん償却額 5.1 6.8 その他 0.3 △0.4 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/19 14:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて597百万円減少し、18,538百万円となりました。この主な要因は、投資有価証券が341百万円増加した一方で、有形固定資産が323百万円、のれんが504百万円減少したこと等によります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,860百万円減少し、10,751百万円となりました。流動負債、固定負債それぞれの状況は次のとおりです。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/19 14:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、発生の翌連結会計年度に一括費用処理しております。2019/06/19 14:29
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、4年から20年間の定額法により償却を行っております。