ヤーマン(6630)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 7億4125万
- 2009年4月30日 -23.65%
- 5億6598万
- 2010年4月30日 +23.64%
- 6億9977万
- 2011年4月30日 +29.05%
- 9億302万
- 2012年4月30日 -38.39%
- 5億5635万
- 2013年4月30日 +7.09%
- 5億9580万
- 2014年4月30日 -14.74%
- 5億797万
- 2015年4月30日 -36.62%
- 3億2197万
- 2016年4月30日 -50.75%
- 1億5855万
- 2017年4月30日 +62.73%
- 2億5802万
- 2018年4月30日 -46.07%
- 1億3914万
- 2019年4月30日 -12.82%
- 1億2130万
- 2020年4月30日 +14.06%
- 1億3836万
- 2021年4月30日 +122.06%
- 3億724万
- 2022年4月30日 +59.13%
- 4億8892万
- 2023年4月30日 -85.63%
- 7027万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度に比べ1,547百万円(5.3%)減少し、27,889百万円となりました。現金及び預金の減少2,469百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加1,327百万円、のれんの減少615百万円等が主な要因であります。2026/03/26 11:17
負債は、前連結会計年度末に比べ35百万円(1.0%)減少し、3,503百万円となりました。支払手形及び買掛金の増加740百万円がありましたが、1年内返済予定の長期借入金の減少182百万円、長期借入金の減少287百万円等があったこと等により減少しました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,511百万円(5.8%)減少し、24,386百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失の計上△1,197百万円及び剰余金の配当495百万円による利益剰余金の減少1,692百万円等により減少しました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金並びに未収入金に係る顧客の信用リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、その低減を図っております。2026/03/26 11:17
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、1年以内に支払期日の到来するものであります。このうち、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクについては、為替予約を利用するなどしてその低減を図っております。
借入金は主に営業取引に係る資金調達によるものであります。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されておりますが、定期的に市場金利の状況を把握することにより、金利変動リスクを管理しております。