四半期報告書-第45期第3四半期(平成30年11月1日-平成31年1月31日)
※減損損失の内容は、次のとおりであります。
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日 至 2018年1月31日)
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
当社グループでは、事業用資産については、会社ごとの資産が一体になってキャシュ・フローを生成していることから各社で1つの資産グループとし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、全社資産について事業用設備を撤去し、また、将来事業の用に供する見込みもないことから、用途を遊休資産に変更して帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35,688千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に固定資産税評価額を基に算出した価額により算定しております。
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日 至 2018年1月31日)
該当事項はありません。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 千葉県市原市 | 全社資産 | 土地 | 35,688千円 |
当社グループでは、事業用資産については、会社ごとの資産が一体になってキャシュ・フローを生成していることから各社で1つの資産グループとし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、全社資産について事業用設備を撤去し、また、将来事業の用に供する見込みもないことから、用途を遊休資産に変更して帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35,688千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主に固定資産税評価額を基に算出した価額により算定しております。