有価証券報告書-第48期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
(収益認識関係)
1.収益の分解情報
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
(単位:千円)
2.収益を理解するための基礎となる情報
「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」4.会計方針に関する事項の「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
なお、当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
3.当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産の期首残高及び期末残高はありません。契約負債の期首残高及び期末残高は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
(2) 認識した収益のうち、期首時点の契約負債残高に含まれていたもの及び過去の期間に充足していた履行義務から認識した収益
当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、おおむね当連結会計年度の収益として認識しており、繰り越された金額に重要性はありません。また、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額についても重要性はありません。
(3) 残存履行義務に配分した取引価額
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。
1.収益の分解情報
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||||
| 通販部門 | 店販部門 | 直販部門 | 海外部門 | 計 | |||
| 売上高 | 5,202,558 | 8,398,828 | 11,566,164 | 14,522,404 | 39,689,955 | 1,253,238 | 40,943,193 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 5,202,558 | 8,398,828 | 11,566,164 | 14,522,404 | 39,689,955 | 1,253,238 | 40,943,193 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 5,202,558 | 8,398,828 | 11,566,164 | 14,522,404 | 39,689,955 | 1,253,238 | 40,943,193 |
2.収益を理解するための基礎となる情報
「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」4.会計方針に関する事項の「重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
なお、当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。
3.当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産の期首残高及び期末残高はありません。契約負債の期首残高及び期末残高は、以下のとおりであります。
(単位:千円)
| 当連結会計年度 | |
| 契約負債(期首残高) | 166,879 |
| 契約負債(期末残高) | 138,663 |
(2) 認識した収益のうち、期首時点の契約負債残高に含まれていたもの及び過去の期間に充足していた履行義務から認識した収益
当連結会計年度の期首現在の契約負債残高は、おおむね当連結会計年度の収益として認識しており、繰り越された金額に重要性はありません。また、当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額についても重要性はありません。
(3) 残存履行義務に配分した取引価額
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。