- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引の消去△17百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用434百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△24百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加431百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として建物及びその他無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/04/24 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)減損損失の調整額は、未実現利益の調整による消去△12百万円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△29百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加508百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として建物及びその他無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/04/24 15:32- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、店舗什器及びOA機器等(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として業務用のソフトウエアであります。
2026/04/24 15:32- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/04/24 15:32 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
その結果、「店舗・ネット販売事業」では、売上高が4百万円、セグメント利益が3百万円、「その他」では、売上高が218百万円、セグメント利益が120百万円それぞれ増加し、セグメント利益又は損失(△)の調整額が20百万円減少しております。
また「その他」のセグメント資産が2,623百万円、減価償却費が39百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額が7百万円それぞれ増加し、セグメント資産の調整額が2,623百万円、減価償却費の調整額が39百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額が7百万円それぞれ減少しております。
更に、「店舗・ネット販売事業」の売上高は顧客との契約から生じる収益65,959百万円、その他の収益130百万円、「その他」は顧客との契約から生じる収益11,328百万円、その他の収益218百万円に区分して表示しております。
2026/04/24 15:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産の取得による支出20億82百万円、無形固定資産の取得による支出13億57百万円などにより20億60百万円の支出(前連結会計年度は17億45百万円の収入)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/04/24 15:32- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは競争力と収益性の向上を目的とした設備投資を行っております。当連結会計年度において主な設備の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2026/04/24 15:32- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2026/04/24 15:32- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 匿名組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物
定額法を採用しております。なお、耐用年数は10年であります。
工具、器具及び備品
定率法を採用しております。なお、耐用年数は5~10年であります。2026/04/24 15:32