- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額は、未実現利益の調整による消去△2百万円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△45百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加900百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として土地及び建物であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/04/26 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引の消去△10百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用528百万円が含まれております。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△38百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加339百万円が含まれております。全社資産の増加は、主としてリース資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/04/26 15:19- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、店舗什器及びOA機器等(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として業務用のソフトウエアであります。
2021/04/26 15:19- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2021/04/26 15:19 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主な内容といたしましては、現金及び預金229億52百万円、受取手形及び売掛金191億88百万円、商品及び製品396億62百万円、立替金68億91百万円、前渡金31億55百万円であります。
固定資産の主な内容といたしましては、有形固定資産232億7百万円、無形固定資産15億49百万円、投資その他の資産128億80百万円であります。
繰延資産の内容といたしましては、社債発行費43百万円であります。
2021/04/26 15:19- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは競争力と収益性の向上を目的とした設備投資を行っております。当連結会計年度において主な設備の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2021/04/26 15:19- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2021/04/26 15:19- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。なお、耐用年数は5~10年であります。2021/04/26 15:19 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法を採用しております。2021/04/26 15:19