- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)減損損失の調整額は、未実現利益の調整による消去△24百万円、各報告セグメントに報告されない減損損失24百万円が含まれております。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△101百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加1,355百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として㈱図書館流通センターにおける土地建物の取得額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/04/26 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)減損損失の調整額は、未実現利益の調整による消去△12百万円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△47百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加945百万円が含まれております。全社資産の増加は、主としてソフトウェアであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/04/26 15:05- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、店舗什器及びOA機器等(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として業務用のソフトウエアであります。
2019/04/26 15:05- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
その他の無形固定資産
定額法を採用しております。2019/04/26 15:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は、23億72百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出と無形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/04/26 15:05- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは競争力と収益性の向上を目的とした設備投資を行っております。当連結会計年度において主な設備の内訳は、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2019/04/26 15:05- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2019/04/26 15:05- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。なお、耐用年数は5~10年であります。2019/04/26 15:05 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他
定額法を採用しております。2019/04/26 15:05