テクノホライゾン(6629)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5億1797万
- 2020年3月31日 +21.49%
- 6億2931万
- 2021年3月31日 +18.64%
- 7億4664万
- 2022年3月31日 -7.13%
- 6億9344万
- 2023年3月31日 -75.2%
- 1億7194万
- 2024年3月31日 +56.37%
- 2億6885万
- 2025年3月31日 +15.89%
- 3億1158万
- 2026年3月31日 +0.95%
- 3億1455万
個別
- 2022年3月31日
- 5億8879万
- 2023年3月31日 -86.71%
- 7827万
- 2024年3月31日 +11.57%
- 8733万
- 2025年3月31日 +27.86%
- 1億1166万
- 2026年3月31日 +78.73%
- 1億9957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。2026/06/26 16:00
(単位:千円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 16:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 949,449千円 598,049千円 繰延税金負債合計 △80,965 △70,756 繰延税金資産の純額 111,661 199,571 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において評価性引当額が281,982千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,344,895千円 1,079,898千円 繰延税金負債合計 △545,064 △549,769 繰延税金資産の純額 △20,504 96,724 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3) 繰延税金資産2026/06/26 16:00
当社グループは、事業計画に基づき将来の課税所得を見積ったうえで、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。
4) 関係会社株式 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 貸借対照表に計上した金額は下記のとおりであります。2026/06/26 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 繰延税金資産 111,661 199,571
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 3.繰延税金資産」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額は、下記のとおりであります。2026/06/26 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 繰延税金資産 311,589 314,553
①算出方法