- 8630
- 2026/08/28
- 時価
- 6兆4097億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2011年以降
- 赤字-81.23倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2011年以降
- 0.31-1.15倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、発生年度以後10~20年間で均等償却しております。
ただし、少額のものについては一括償却しております。2017/06/29 13:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/29 13:35
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,849百万円2017/06/29 13:35
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度にEndurance Specialty Holdings Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の主な内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:35
(単位:百万円) (うち有価証券) (903,739) のれん 176,307 負債 △842,071 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 固定資産の減損2017/06/29 13:35
固定資産については、資産または資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、資産または資産グループの時価から処分費用見込額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか大きい方としていることから、固定資産の使用方法を変更した場合もしくは不動産取引相場や賃料相場、その他経営環境が変動した場合またはのれんが認識された取引において取得した事業の状況に変動が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
④ 繰延税金資産