四半期報告書-第14期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2 1株当たり中間純利益又は中間純損失および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株
当たり中間純損失であるため記載しておりません。
3 株主資本において自己株式として計上される「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり中間純利益又は中間純損失および潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり中間純利益又は中間純損失および潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間878千株、当中間連結会計期間772千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度853千株、当中間連結会計期間763千株であります。
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している海外連結子会社は、IFRS第17号「保険契約」およびIFRS第9号「金融商品」を適用しております。この結果、前連結会計年度の1株当たり純資産額が146円78銭増加し、前中間連結会計期間の1株当たり中間純損失が167円83銭増加しております。
1 1株当たり純資産額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2023年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 5,713円42銭 | 7,254円61銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 純資産の部の合計額(百万円) | 1,919,140 | 2,406,161 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 16,093 | 18,062 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (269) | (242) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (15,824) | (17,819) |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の 純資産額(百万円) | 1,903,047 | 2,388,098 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数 (千株) | 333,083 | 329,183 |
2 1株当たり中間純利益又は中間純損失および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり中間純利益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前中間連結会計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) | |||||
| (1) 1株当たり中間純利益又は 中間純損失(△) | △226円69銭 | 396円78銭 | ||||
| (算定上の基礎) | ||||||
| 親会社株主に帰属する中間純利益又は 中間純損失(△)(百万円) | △77,138 | 131,525 | ||||
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - | ||||
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する中間純利益又は 中間純損失(△)(百万円) | △77,138 | 131,525 | ||||
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 340,266 | 331,479 | ||||
| (2) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益 | - | 396円64銭 | ||||
| (算定上の基礎) | ||||||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額(百万円) | - | - | ||||
| 普通株式増加数(千株) | - | 112 | ||||
| (うち新株予約権(千株)) | (-) | (112) | ||||
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
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(注)前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式は存在するものの、1株
当たり中間純損失であるため記載しておりません。
3 株主資本において自己株式として計上される「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり中間純利益又は中間純損失および潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり中間純利益又は中間純損失および潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間878千株、当中間連結会計期間772千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度853千株、当中間連結会計期間763千株であります。
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している海外連結子会社は、IFRS第17号「保険契約」およびIFRS第9号「金融商品」を適用しております。この結果、前連結会計年度の1株当たり純資産額が146円78銭増加し、前中間連結会計期間の1株当たり中間純損失が167円83銭増加しております。