ENEOS HD(5020)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 3841億2500万
- 2018年6月30日 -62.77%
- 1430億1000万
- 2018年9月30日 +123.71%
- 3199億3000万
- 2018年12月31日 -15.8%
- 2693億8300万
- 2019年3月31日 +10.29%
- 2970億9000万
- 2019年6月30日
- -127億5400万
- 2019年9月30日
- 260億8100万
- 2019年12月31日 +269.46%
- 963億6000万
- 2020年3月31日
- -2723億3800万
- 2020年6月30日
- -264億4600万
- 2020年9月30日
- 195億9900万
- 2020年12月31日 +206.26%
- 600億2300万
- 2021年3月31日 +149.89%
- 1499億9100万
- 2021年6月30日 -26.75%
- 1098億7400万
- 2021年9月30日 +121.12%
- 2429億5100万
- 2021年12月31日 +57.99%
- 3838億4100万
- 2022年3月31日 +62.14%
- 6223億4800万
- 2022年6月30日 -54.86%
- 2809億1000万
- 2022年9月30日 +16.47%
- 3271億7200万
- 2022年12月31日 -61.81%
- 1249億4200万
- 2023年3月31日 +45.24%
- 1814億6600万
- 2023年6月30日 -46.98%
- 962億900万
- 2023年9月30日 +174.92%
- 2644億9300万
- 2023年12月31日 -1.32%
- 2609億9400万
- 2024年3月31日 +65.34%
- 4315億3000万
- 2024年6月30日 -61.37%
- 1666億8500万
- 2024年9月30日 -65.92%
- 568億1000万
- 2024年12月31日 +285.58%
- 2190億4800万
- 2025年3月31日 -18.79%
- 1778億8300万
- 2025年6月30日
- -547億3800万
- 2025年9月30日
- 488億7200万
- 2025年12月31日 +234.03%
- 1632億4500万
- 2026年3月31日 +114.8%
- 3506億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2025/06/24 13:35
(注)当連結会計年度において、当社の子会社であるJX金属及び同社子会社等からなる金属事業を非継続事業に中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 64,874 88,219 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円) 68,168 226,071 基本的1株当たり中間(当期)利益(円) 23.40 79.96
分類しており、中間連結会計期間の売上高及び税引前中間利益については、非継続事業を除いた継続事業 - #2 役員報酬(連結)
- 賞与は、単年度の期間業績に連動する報酬であり、業績達成度に応じて0%から200%(目標:100%)の比率で変動し、月額報酬に基準月数(8か月)と業績目標達成率を乗じることによって決定します。2025/06/24 13:35
業績目標達成率の算定にあたっては、株主還元に影響する指標と実質的な業績を反映した指標を採用すべきという理由から、当社の連結業績である「親会社の所有者に帰属する当期利益」及び「親会社の所有者に帰属する調整後当期利益」を業績指標として採用し、その評価ウェイトをそれぞれ50%としています。
2024年度における賞与算定上の業績目標は、2024年度業績見通し(2024年5月公表)に基づき設定しており、業績目標達成率は、121%となりました。業績目標達成率の算定の基礎となる各業績指標の目標及び実績は、次のとおりです。 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)非支配株主との資本取引等2025/06/24 13:35
前連結会計年度において、非支配株主との資本取引等によって生じた資本剰余金13,233百万円のうち、主なものは、ロス・ペランブレス銅鉱山権益の一部を譲渡することを目的として、当連結会計年度より非継続事業に分類している金属セグメントに属する子会社であったNippon LP Resources B.V.の株式の一部売却をした際に生じた親会社の所有者に帰属する資本剰余金の増加額(16,673百万円)です。なお、当株式売却取引は連結範囲の変更を伴わない子会社に対する所有持分の変動が生じる資本取引であるため、当該取引に伴いその他の資本の構成要素を親会社の所有者に帰属する持分と非支配持分の間で、資本を通じて再配分した結果、在外営業活動体の為替換算差額が5,169百万円減少しました。
当連結会計年度において、重要な取引はありません。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 在外営業活動体の財務諸表の換算から生じる為替換算差額は、「在外営業活動体の為替換算差額」としてその他の包括利益に認識します。在外営業活動体の持分全体の処分、及び支配又は重要な影響力の喪失を伴う持分の一部処分等に伴い、当該累積換算差額は、処分損益の一部として純損益に振り替えます。2025/06/24 13:35
なお、支配の喪失を伴わない子会社に対する親会社持分の変動取引については、当該子会社の為替換算差額を親会社の所有者に帰属する持分と非支配持分との間で、資本を通じて再配分しています。
(4)現金及び現金同等物 - #5 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 30.1株当たり利益2025/06/24 13:35
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益は次の情報に基づき計算しています。
(注)役員報酬BIP信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、1株当たり当期利益の算定において、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) 288,121 226,071 継続事業 182,956 11,139 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 為替:140円/ドル、原油(ドバイスポット):75ドル/バーレル2025/06/24 13:35
売上高:11兆7,000億円 営業利益:3,600億円 親会社の所有者に帰属する当期利益:1,850億円
在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)を除いた営業利益相当額は、4,100億円と見込んでいます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融収益と金融費用の純額179億円を差し引いた結果、税引前利益は、前年同期比2,797億円減益の882億円となり、法人所得税費用308億円を差し引いた継続事業からの当期利益は、前年同期比1,720億円減益の574億円となりました。非継続事業からの当期利益は、JX金属の上場に伴う売却関連収益の計上により、前年同期比1,135億円増益の2,295億円となりました。継続事業と非継続事業を合わせた当期利益は、前年同期比586億円減益の2,869億円となりました。2025/06/24 13:35
なお、当期利益の内訳は、継続事業及び非継続事業の合算の親会社の所有者に帰属する当期利益が2,261億円、非支配持分に帰属する当期利益が608億円となりました。
(注)上図内の原油価格、銅価、為替レートは期平均値です。 - #8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2025/06/24 13:35
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 431,530 177,883 非支配持分 94,520 53,274 - #9 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/24 13:35
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 288,121 226,071 非支配持分 57,361 60,850 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/24 13:35
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 22 318,984 250,863 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,227,213 3,100,660 非支配持分 476,605 369,903