- 5020
- 2026/10/20
- 時価
- 3兆8165億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2011年以降
- 赤字-16.14倍
(2011-2026年) - PBR
- 1倍
- 2011年以降
- 0.43-1.24倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 11.07%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 1319億3500万
- 2019年3月31日 +0.81%
- 1330億
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループにおいては、事業の維持・成長又は新たな事業機会の獲得のために、継続的な設備投資及び投融資を必要としていますが、キャッシュ・フローの不足等の要因によりこれらの計画を実行することが困難となる可能性があります。また、外部環境の変化等により、実際の投資額が予定額を大幅に上回り、あるいは計画どおりの収益が得られない可能性もあります。それにより、当社グループが所有している有形固定資産、のれん及び無形資産について投資額の回収が見込めなくなった場合には、これを反映させるように帳簿価額を減額し、その減少額を減損損失として計上することとなるため、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。2019/06/26 14:15
(14)繰延税金資産に関するリスク
当社グループの繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の繰越税額控除及び繰越欠損金を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で金額を計上しています。課税所得発生の時期及び金額は、合理的な見積りに基づき決定していますが、課税所得が生じる時期及び金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/06/26 14:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 111百万円 146百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/06/26 14:15
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)等を当事業年度の期首より適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」1,328百万円に含まれる「繰延税金資産」913百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」19,588百万円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」18,675百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が913百万円減少しています。