セグメント利益又は損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 162億400万
- 2021年6月30日 -39.21%
- 98億5000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2021/08/13 14:43
(単位:円) 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△) 16 △1.52 30.41 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△) 16 △1.52 30.33 - #2 注記事項-その他の収益及びその他の費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、以下のとおりです。2021/08/13 14:43
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 減損損失 1,061 280 固定資産除売却損 1,453 1,425 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書における営業利益で表示しています。2021/08/13 14:43
- #4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益は、以下のとおりです。2021/08/13 14:43
(注)1.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、基本的1株当たり四半期利益の算定において、期中平均普通株式数から当該株式数を控除しています。前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) △4,881 97,622 期中平均普通株式数(千株) 3,217,482 3,210,720 希薄化後の期中平均普通株式数(千株) 3,217,482 3,218,832 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) △1.52 30.41 希薄化後1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) △1.52 30.33
2.前第1四半期連結累計期間において、1,434千株相当の役員報酬BIP信託が保有する当社株式は、逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー事業については、新型コロナウイルス感染症の影響緩和等により、石油、石油化学製品需要の回復傾向が見られたものの、自動車の低燃費化に代表される構造的な需要の減少等により、販売数量は、前年同期に比べ国内向けは0.3%増、輸出は7.5%減となりました。2021/08/13 14:43
こうした状況のもと、エネルギー事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は、原油価格の上昇等により、前年同期比48.0%増の1兆7,695億円となりました。営業利益は950億円(前年同期は184億円の損失)となりました。これには原油価格の上昇を主因とする在庫影響による会計上の利益が875億円(前年同期は622億円の損失)含まれており、在庫影響を除いた営業利益相当額は、75億円(前年同期は438億円)となりました。
[石油・天然ガス開発] - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/08/13 14:43
(単位:百万円) 減価償却費及び償却費 79,718 81,552 減損損失 15 1,061 280 受取利息及び受取配当金 15 △3,206 △4,179