- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) |
| 売上高 | | 1,816,127 | 2,507,335 |
| 売上原価 | | 1,538,883 | 2,147,470 |
2021/11/12 9:11- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) |
| 売上高 | 6,14 | 3,362,321 | 4,731,408 |
| 売上原価 | | 2,894,073 | 4,034,127 |
2021/11/12 9:11- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失及びその他の項目
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2021/11/12 9:11- #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.売上収益
当社グループは、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業、金属事業及びその他の事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。また、売上高は顧客の所在地に基づき地域別に分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2021/11/12 9:11- #5 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
・直近の業績(2020年12月期、日本基準):
連結売上高:22,416百万円 連結営業利益:1,656百万円
③取得の概要
2021/11/12 9:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
円の対米ドル相場は、期平均では前年同期比3円円安の110円となりました。
こうした状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は、原油価格の上昇に伴う石油製品販売価格の上昇、金属価格の上昇等により、前年同期比40.7%増の4兆7,314億円となりました。また、営業利益は、原油価格上昇による在庫影響等により、3,378億円(前年同期は889億円)となりました。在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)を除いた営業利益相当額は、1,686億円(前年同期は1,259億円)となりました。
金融収益と金融費用の純額96億円を差し引いた結果、税引前四半期利益は3,282億円(前年同期は771億円)となり、法人所得税費用924億円を差し引き、四半期利益は2,358億円(前年同期は512億円)となりました。
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