売上高
連結
- 2020年12月31日
- 3597億7200万
- 2021年12月31日 -2.37%
- 3512億3300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/02/14 10:04
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上高 2,004,837 2,899,912 売上原価 1,707,823 2,502,724 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/02/14 10:04
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上高 6,14 5,367,158 7,631,320 売上原価 4,601,896 6,536,851 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失及びその他の項目2022/02/14 10:04
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.売上収益2022/02/14 10:04
当社グループは、エネルギー事業、石油・天然ガス開発事業、金属事業及びその他の事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。なお、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外に、IFRS第9号「金融商品」に基づく商品取引等に係る収益を、その他の源泉から生じる収益として、売上高に含めて表示しています。また、売上高は顧客の所在地に基づき地域別に分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 円の対米ドル相場は、期平均では前年同期比5円円安の111円となりました。2022/02/14 10:04
こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績における売上高は、原油価格の上昇に伴う石油製品販売価格の上昇、金属価格の上昇等により、前年同期比42.2%増の7兆6,313億円となりました。
また、営業利益は、原油価格上昇による在庫影響等により、5,301億円(前年同期は1,338億円)となりました。在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)を除いた営業利益相当額は、2,733億円(前年同期は1,609億円)となりました。