3161 アゼアス

3161
2026/07/31
時価
40億円
PER 予
21.41倍
2010年以降
6.2-102.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.36-2.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.48%
ROE 予
2.58%
ROA 予
2.08%
資料
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アゼアス(3161)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年4月30日
8億8335万
2014年4月30日 +47.43%
13億231万
2015年4月30日 +5.67%
13億7614万
2016年4月30日 -19.37%
11億959万
2017年4月30日 -20.05%
8億8713万
2018年4月30日 +25.85%
11億1648万
2019年4月30日 -14.31%
9億5671万
2020年4月30日 -17.8%
7億8640万
2021年4月30日 +14.92%
9億373万
2022年4月30日 -2.8%
8億7843万
2023年4月30日 -43.68%
4億9470万
2024年4月30日 -9.23%
4億4903万
2025年4月30日 -27.15%
3億2714万
2026年4月30日 -14.47%
2億7979万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,777,3158,289,681
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)19,980212,556
(注) 1株当たり中間(当期)純利益の算定上の基礎となる普通株式については、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
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#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これらの構成単位は、国内において包括的な戦略のもと事業を展開しており、それぞれ分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2026/07/29 16:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/07/29 16:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2026/07/29 16:30
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/07/29 16:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、主力事業であります防護服・環境資機材事業におきましては、製薬会社や半導体製造など工場のクリーンルーム向けの需要や、ダイオキシン、ケミカルなど有害化学物質対策分野において個人用保護具の販売が伸長したほか、ヘルスケア製品事業では、ドラッグストア等一般消費者向けの売上が順調に増加した結果、期初予算には達しなかったものの、ここ数期続きました減収傾向から脱却し、増収に転じました。
一方、販売費及び一般管理費については、2025年5月より稼働した新基幹システムの償却費の計上や優秀な人材確保のための投資を行った結果、前年同期比で25,726千円(1.7%)増加しました。その結果、売上高は8,289,681千円(前年同期比3.3%増)、営業利益は192,432千円(前年同期比0.3%増)、経常利益は214,141千円(前年同期比1.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は138,234千円(前年同期比30.6%減)となり、増収減益となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2026/07/29 16:30
#7 関係会社との取引に関する注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日)
営業取引による取引高
売上高172,337千円265,075千円
仕入高23,901千円43,499千円
2026/07/29 16:30
#8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はメディケア・ジャパン㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高24,55924,110
税引前当期純利益又は損失(△は損失)△3,2101,479
2026/07/29 16:30
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/07/29 16:30

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