当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年6月30日
- 10億4344万
- 2015年6月30日 -70.33%
- 3億956万
個別
- 2014年6月30日
- 1億7412万
- 2015年6月30日 -29.85%
- 1億2215万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/09/30 14:10
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は純損失金額(△)(円) △11.62 13.60 33.66 △12.12 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は以下のとおりであります。2015/09/30 14:10
①当社普通株式の普通取引終値が550円(株式分割または株式併合を行った場合には、調整後行使価額に当該分割または併合の比率を乗じた価額)以上、かつ、平成23年6月期及び平成24年6月期の監査済みの当社連結損益計算書における当期純利益がどちらも400百万円を超えた場合、本新株予約権を権利行使できるものとします。
②新株予約権者は、本新株予約権の割当後、当社または当社の関係会社の取締役、監査役、執行役員または従業員の地位を喪失した場合、当該喪失以降本新株予約権を行使することができないものとします。 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件は、下記のとおりであります。2015/09/30 14:10
イ 当社普通株式の普通取引終値が550円以上(株式分割または株式併合があった場合には、上記3.で得られる調整後行使価額に当該分割または併合の比率を乗じた価額)、かつ、平成23年6月期及び平成24年6月期の監査済みの当社連結損益計算書における当期純利益がどちらも400百万円を超えた場合、本新株予約権を権利行使できる。
ロ 新株予約権者は、本新株予約権の割当後、当社または当社の関係会社の取締役、監査役、執行役員または従業員の地位を喪失した場合、当該喪失以降本新株予約権を行使することができない。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における経常利益は845百万円(前期比53.3%減)となりました。2015/09/30 14:10
(特別損益・当期純利益)
当連結会計年度の特別利益として42百万円、特別損失として16百万円計上しました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/30 14:10
前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 1,043,447 309,566 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 1,043,447 309,566 普通株式の期中平均株式数(株) 13,078,396 13,161,858