繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 5677万
- 2023年6月30日 +242.04%
- 1億9418万
個別
- 2022年6月30日
- 760万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/24 16:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 596千円 554千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/24 16:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が635,344千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を47,361千円追加的に認識したことに対し、棚卸資産の評価損に係る評価性引当額が652,543千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,896,202千円 1,971,803千円 繰延税金負債合計 49,689 53,050 繰延税金資産の純額 23,591 188,219 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/11/24 16:09
当連結会計年度末における固定資産は、長期貸付金の減少を主要因として、投資有価証券の増加300百万円、貸倒引当金の減少179百万円、繰延税金資産の増加137百万円などにより、前連結会計年度末と比較して306百万円の増加の1,008百万円となりました。
(流動負債)