賞与引当金
連結
- 2022年6月30日
- 891万
- 2023年6月30日 +8.99%
- 971万
個別
- 2022年6月30日
- 173万
- 2023年6月30日 -6.93%
- 161万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/24 16:09
租税公課及び業務委託費については、重要性が高まったことから独立科目として別掲しております。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) プロジェクト運営費 705,712 670,754 賞与引当金繰入額 6,235 6,564 広告宣伝費 52,924 40,594 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ.未成工事支出金
個別法による原価法によっております。
ロ.仕掛販売用不動産・販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。2023/11/24 16:09 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/11/24 16:09
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 1,106,355 219,991 - 1,326,346 賞与引当金 1,731 1,611 1,731 1,611 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/24 16:09
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年6月30日) 当事業年度(2023年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 596千円 554千円 未払事業税 794 3,591
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/24 16:09
(注)1.評価性引当額が635,344千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を47,361千円追加的に認識したことに対し、棚卸資産の評価損に係る評価性引当額が652,543千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 未払事業税 20,809 8,277 賞与引当金 3,205 3,393 貸倒引当金 285,206 280,032
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。2023/11/24 16:09